概要

社名 株式会社グリーンズ北見
所在地 〒090-0008 北海道北見市大正284番地1【地図・アクセス
TEL:0157-36-3611(代) FAX:0157-36-2800
会社設立 昭和62年4月
資本金 3億8720万円
敷地面積

敷地面積:25,750.平方メートル
建築面積:8,291平方メートル

事業内容
  1. 農産冷凍食材の製造・販売
    オニオンソテー ペースト IQF他
  2. 冷凍食品の製造・販売
    コロッケ等
  3. オニオンスープ等の製造販売
    各種スープ類
  4. その他
    特注品等

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役員

代表取締役社長 渡邊勝美 女満別町農業協同組合 代表理事組合長
取締役副社長 清野政彦 美幌町農業協同組合 代表理事組合長
代表取締役専務 乾 俊史 (常勤)
取締役 伊藤政光 ホクレン農業協同組合連合会 代表理事副会長(JA新得町)
取締役 佐藤正昭 小清水町農業協同組合 代表事理組合長
取締役 中川菊夫 えんゆう農業協同組合 代表理事組合長
取締役 平田隆雄 斜里町農業協同組合 代表理事組合長
取締役 岡本一男 オホーツク網走農業協同組合 代表理事組合長
取締役 辻 直孝 北見市 市長
取締役 伊佐定夫 淡路農産食品株式会社 代表取締役社長
取締役 前田孝明 エム・シーシー食品株式会社 専務取締役
取締役 後藤一秀 (常勤)営業開発部長・生産管理部長兼務
監査役 西川孝範 きたみらい農業協同組合 代表理事組合長
監査役 山下邦昭 津別町農業協同組合 代表理事組合長

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人員体制

従業員数 134名

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株主

株主名称

  • 北見農業協同組合連合会
    【参加JA(11JA/14加盟中)】JAきたみらい、JAところ、JAえんゆう、JAびほろ、JAつべつ、JAめまんべつ、JAサロマ、JAオホーツク網走、JAこしみず、JA斜里町、JA清里町
  • ホクレン農業協同組合連合会
  • きたみらい農業協同組合
  • 北見市
  • 一般財団法人 北見振興公社
  • エム・シーシー食品 株式会社
  • 淡路農産食品 株式会社

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沿革

昭和62年 4月 株式会社グリーンズ北見 設立
(資本金10,000千円)
「北見市、北見振興公社、北見市農協、上常呂農協、相内農協による第3セクター方式によるスタート」
●北見市の活性化と北見市内の地場農産物の付加価値向上
6月 神戸 エム・シーシー食品株式会社と業務提携
9月 エム・シーシー食品株式会社、淡路農産食品株式会社 協議書調印
11月 加工施設(現、第一工場)完成
12月 試験操業開始
昭和63年 操業開始
平成元年 (資本金 14,900千円)
平成2年 資材倉庫建設
(資本金 30,000千円)
平成3年 高速充填設備導入
北見管内野菜加工施設設立委員会より、合体要請を受け承諾
●北見市から、網走全管内的位置付けの加工施設へ
平成4年 急速凍結庫、冷凍庫建設(現 第二冷凍庫)IQF冷凍設備
成型品(コロッケ)凍結工場完成
北見農協連、ホクレンが資本参加開始
(資本金 216,200千円)
平成5年 (資本金 301,700千円)
平成6年 第二工場完成 浄化槽設置(資本金 387,200千円)
玉葱処理目標 10,000トン 構想 加工施設完成
平成7年 中期5ヵ年計画策定
急速凍結庫(現 第三急冷)完成
玉葱加工用専用品種契約栽培開始
農業団体に先駆け、加工用玉ねぎ栽培と、周年操業体制を実現
平成10年 玉葱加工処理目標 10,000 トン 目標達成
平成11年 新中期経営計画策定
急速凍結庫(現 第4急冷)完成
平成12年 冷凍食品保管倉庫(1000トン)完成
平成14年 中期3ヵ年計画策定
平成15年 原料玉葱 全道共計参加
●玉葱全道加工対策の一端を担う施設へ
平成16年 充填室ゾーニング、包装室、洗浄ライン完成
平成19年 排水処理設備増設 搾汁製造ライン 完成
平成21年 IQF冷凍設備 完成
平成22年 スープ充填室 完成
平成23年 スープ包装室及び製品庫 完成
平成25年 コロッケ成型ライン完成
平成26年 IQF自動計量包装ライン 完成
平成27年 急速凍結庫(第5急冷) 完成

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